有限会社杉田徹雄建築

越後杉で建てる日本の家 025-536-2063

住まいづくり

四季の移り変わりを感じられる暮らし ぬくもりのある家

杉田徹雄建築の住まいづくり

健康を損なわない家

お家のことを知る事が大切です。

お家は、色々な材料を使って様々な工法で建てられています。
お家づくりの前に、きちんとした知識を得た人とそうでない人では、家の仕上がりに差が出てしまうのです。
お家づくりの材料は、直接カラダにふれるのみならず、室内空気にも影響を与えますので、健康を害する素材を
可能な限り排除する注意が必要です。
そのためにも住まい手の皆様は、お家づくりで使われる材料について、きちんと知識を得ていただきたいのです。
特に新建材と言われるものには注意が必要です。

一番の方法は、材料を「手に取って体験」していただくこと。
アレルギーの方には、この方法をお勧めします。
自然素材と新建材との違いは「かたち」からではなく「手に取って」比べて体感することです。

手仕事の素晴らしさを表現した家

真壁づくりの家は日本古来の伝統技法

1,000年以上前に建てられた日本の寺社仏閣のほとんどが真壁づくりで建てられています。あの世界最古の木造建築と
いわれる法隆寺も真壁づくりなのです。ですから、1,000年以上の実績が真壁づくりにはあるのです。
また、真壁づくりの良さはそれだけではありません。
木が直接空気に触れる状況をつくることで「木が呼吸する」環境を作りあげます。木は呼吸します。
蒸し暑い夏には湿気を吸い、乾燥する冬には吐き出してくれる。木そのものが、温度や湿度を調整してくれます。
木は伐採してもあなたの家の中で生き続け、あなたの暮らしの快適さを与えてくれるのです。

家族イメージ

和風住宅の魅力

床の間の装飾、障子越しの木漏れ日、畳の香り・・・・
和風住宅には季節の移ろいや自然の情景を楽しむことができます。

耐震性、耐風性、耐久性に優れています。

耐震性、耐風性、耐久性に優れた丈夫な家日本の住宅の中で継承されている木造軸組み工法の木造の家は、地震などの
災害に弱いと言われていますが、決してそうではありません。
日本には長い年月を経てもなお、「現役」の木造建築が数多くあります。
日本の気候風土には木造の家が一番良いと言われる証ではないでしょうか。

<ぬくもりのある家>

品質の高い県内産の越後杉を贅沢に使用したぬくもりの家、生きている壁「シラス」が作り出すやすらぎ感と
健康的な室内環境をご提案しています。

  • 県内産の杉(越後杉)を使用
  • 生きている壁「シラス」が作り出す安らぎ感と健康的な室内環境
  • 木が呼吸する環境を作り出す

こんなことも・・・

和風住宅を得意とする当社大工の技術は様々なところで発揮されます。
ご利用いただいておりますお客様には大変喜んでいただいております。

  • 水車の紹介
  • 屋台 レンタルOK。お気軽にお問い合わせください。

上記以外にも様々なものに対応いたします。まずはお問い合わせください。

補助金制度のご案内

皆様のお役に立てる補助金制度をお問い合わせに応じてご案内いたします。お気軽にご相談ください。

新築・リフォーム等のご相談・お問い合わせは 025-536-2063 へ
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